FC2ブログ

01/20のツイートまとめ

majikanakajima

タイプ1、タイプ6にとっては、兄息子の立場で見てしまう。その視点をずらすことがなかなかむずかしいかもしれません。しかし、兄息子の視点をずらすことで、自らのうちにあるけっして自発的ではない義務感や妬み等、様々な負の感情が見えてくるでしょう。気づきがもたらされる。
01-20 00:01

「妬み」はタイプ4の感情的とらわれだけど、タイプ1にもわりあい強い「妬み」の感情はあるかもしれませんね。私たちのタイプ1的そくめんにおいて。兄息子が言っている、「あなたのあの息子は、娼婦どもと遊んで・・・」というのは兄息子が言ってることなんだよね。兄息子の想像力はそこにむかっている
01-20 00:06

「妬み」はタイプ4の感情的とらわれだけど、タイプ1にもわりあい強い「妬み」の感情はあるかもしれませんね。私たちのタイプ1的そくめんにおいて。兄息子が言っている、「あなたのあの息子は、娼婦どもと遊んで・・・」というのは兄息子が言... https://t.co/rmWb9XbXUP
01-20 00:06

自分はこんなにがまんしてきたのにって・・・。父のもとで働くことが、心からの喜びになってはいなかったんではないかな。兄息子は。
01-20 00:07

次回2月第二金曜日は「T2に焦点を当ててみたいと思います。後半は、本能パリエーション、各本能のなかのさん側面にフォーカス。
01-20 00:12

「視点をずらす」ことによって、気づきがうまれることがある。
01-20 00:16

じつは、昨日のエニアグラムサロンでご紹介した、レンブラントの「放蕩息子」ですが、この年末年始実家に帰ると、すでにだれも住んでいない家の本だけが山のようにある部屋で、『放蕩息子の帰郷』(ヘンリ・ナウエン)があるのに気づいたのです。今年のサロンのテーマとも重なるところだったので。
01-20 13:06

そしたら、家の居間のほこりをかぶった天井近くに、画集から切り取って額にいれ他らしいこの絵がかけてありました。自分を兄息子の側とみるか、放蕩息子とみるか、多くの人が兄息子の態度は当然だとみるのですが、私自身は放蕩息子の方で、「われに返る」ことでいまここにいるのだと感じています。
01-20 13:10

この父は母性を含んだ父であるので、もろ手を挙げて悦び、息子を自ら迎え入れる。「父と子と聖霊」の三位一体は、母なるものを含んでいない。だから、父性原理の方がこの宗教には強く出てしまう。イエスは本来、父なる神にこういう母なる愛というものが含まれていることを示したのかもしれませんね。
01-20 13:16

旧約に記された神は怒りと、復讐と、妬みの神だったわけでしょ。
01-20 13:17

古き家父長制のなごりを漂わせている宗教、ないしはそういった社会の価値観は超えていかなければ、人類の進化はないのかもしれません。家父長制は自分のタネを残すことで、代々支配を受け継いでいく。わたしたちはきわめて原始的な社会に、いまだに生きている。残念~
01-20 13:19

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

majikanakajima

Author:majikanakajima
やっとみつけた本当のわたし。自分探しはもうおしまい。ずっとまえからここにいる。わたしの名はメランコリー。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR